知り合いの紹介から始まり、あれよあれよと参加が決まりました!
”百年の家プロジェクト”にて住宅ローンを担当することになりました。
早速、先日群馬での”上州百年の家プロジェクト”の定例勉強会にて
セミナーしてきました。百年の家プロジェクトについては・・・・

平山 健介(ヒラヤマ ケンスケ)
バブル崩壊後の混沌とした状況。つまり高度経済成長を生きた世代とは180度異なった環境下で、さらにリーマンショックがあり、未曾有の大震災を経て、ますます不安が充満する社会になってしまいました。
そんな不安定な社会でもマイホームは必要であり、多くの方が住宅ローンを組んでマイホームで手に入れているのです。だからこそ、住宅ローンを借りることの意味をしっかりと認識して頂き、今の時代に適した住宅ローンプランニングをエンドユーザーの皆様にご提供することが使命であると感じています。
ライフプランの優先順位をアドバイスし、無駄なく安心して教育費等の他の支出も踏まえたうえで、定年退職までに住宅ローンを完済するプランニング設計に関しては定評があります。
住宅ローンに関しては知識やコンサルティングはもちろん、銀行員時代に手続等の実務も経験しており、机上の空論ではなく、常に消費者の立場を重視したスタンスでアドバイス・プランニングしており、月平均30件の相談会をこなしています(今までの合計は5200件以上)。
そして、その消費者目線のアドバイス手法が注目を集めテレビ・雑誌等々の各種メディアにも数多く取り上げられています。
金融・不動産・保険・相続・税務とアドバイス領域は広く、住宅ローンから日本経済を分析することがライフワークでもあります。
参加者約4,500名超の”ミクシィ上の双方向型コミュニティ「住宅ローンなんでも相談室」の管理人”や、”All Aboutの住宅ローンガイド”もやってます。
また、住みやすさと省エネルギーの両立を目指す「百年の家プロジェクト」にも参画中。その他、”住宅情報誌でのコラム連載”等、住宅ローンアドバイスに関する活動は多岐に渡ります。
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(一般向け:単行本)
新著『その住宅ローンちょっと待った!』(週刊住宅新聞社)”好評発売中!”

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(専門書:単行本)
『住宅ローンコンサルティングの実務』(共著:週刊住宅新聞社)

(専門書:テキスト)
『モーゲージプランナー養成コース』(共著:ビジネス教育出版)
